仕事で必要な「本当のコミュニケーション能力」はどう身につければいいのか?

「空気を読む力」「人付き合いのうまさ」など、さまざまな解釈をされながら、なんとなく求められる「コミュ力」の本質とはいったい何なのか?

150万人を読者にもつ人気サイト『Books&Apps』の運営者であり、1000社・8000人以上とともに仕事をしてきた安達裕哉さんが「本当のコミュニケーション能力」の正体や、その身につけ方を教えてくれます。最新刊『仕事で必要な「本当のコミュニケーション能力」はどう身につければいいのか?』の内容を特別掲載!

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著者プロフィール

安達裕哉

安達裕哉あだち ゆうや

1975年東京都生まれ。筑波大学環境科学研究科修了。世界4大会計事務所の1つである、Deloitteに入社し、12年間コンサルティングに従事。在職中、社内ベンチャーであるトーマツイノベーション株式会社の立ち上げに参画し、東京支社長、大阪支社長を歴任。大企業、中小企業あわせて1000社以上を訪問し、8000人以上のビジネスパーソンとともに仕事をする。その後、起業して、仕事、マネジメントに関するメディア「Books&Apps」(読者数150万人、月間PV数200万にのぼる)を運営する一方で、企業の現場でコンサル ティング活動を行う。