ニンジャスレイヤー」はなぜベストセラーになったのか

近未来の日本を舞台に、ニンジャの戦いを描いた小説『ニンジャスレイヤー』。この作品を手がけるダイハードテイルズの杉ライカさん、本兌有(ほんだゆう)さんは、ツイッターで連載を行う傍ら、noteで新しくはじめた連載「ニンジャスレイヤープラス」も好評です。 SNSでの反響から、書籍化、アニメ化とヒットを続けてきたこのシリーズ。インターネット時代の新たな作家ビジネスの形について、お話を伺いました。(聞き手:加藤貞顕)

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著者プロフィール

本兌有

本兌有ほんだ ゆう

1978年生まれ。作家。ダイハードテイルズ所属。杉ライカとともに現代のパルプ小説を手掛ける。代表作は「ニンジャスレイヤー」「ハーン・ザ・ラストハンター」など。

杉ライカ

杉ライカすぎ らいか

1979年生まれ。作家。ダイハードテイルズ所属。本兌有とともに現代のパルプ小説を手掛ける。代表作は「ニンジャスレイヤー」「ハーン・ザ・ラストハンター」など。