ハミ出る思い

昭和の終わりに小学生だった、あの日の僕たちの物語。お小遣いは30円で、ファミコンは買ってもらえなくて、担任の先生は面白くないギャグを飛ばしていた。だけど、そんな毎日が最高に楽しかった。著者・仲曽良ハミさんが、自身の子ども時代を振り返って描く、思い出エッセイマンガです。

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著者プロフィール

仲曽良ハミ

仲曽良ハミなかそら はみ

1977年生まれ。新潟県出身。講談社『週刊モーニング』第19回MANGA OPENにて、さだやす圭賞を受賞。コルク×noteマンガコンテストにてnote賞に入選。現在cakesで自身の思い出エッセイマンガ「ハミ出る思い」を連載中。 Twitter:@nakasorahami