離島で研修医やってきました。

「あの牛を右に曲がって!!」――今度は孤島で研修医!? 大学生でも一人前の医者でもない「研修医」ポチ。大都会の病院で昼夜を問わず激務に追われお医者さん修行を積む毎日です。そんな中、実習のため訪れた離島の病院で予想外の体験をすることに!! のんびりと時間が流れる島で、ゆるすぎるおじいちゃん先生とたくましい看護師長さんに鍛えられる、研修医のお仕事コミックエッセイです!

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著者プロフィール

水谷緑

水谷緑みずたに みどり

月刊!スピリッツ(小学館)で精神科が舞台の漫画『こころのナース夜野さん』連載中。2巻が7/10発売。 神奈川県生まれ。2014年、『あたふた研修医やってます。』(KADOKAWA)でデビュー。 著書に『精神科ナースになったわけ』(イースト・プレス)、『カモと犬、生きてる』(新紀元社)、『32歳で初期乳がん、全然受け入れてません』、『大切な人が死ぬとき』(竹書房)、『まどか26歳、研修医やってます!』、ニッポン放送アナウンサー・吉田尚記との共著『コミュ障は治らなくても大丈夫』(KADOKAWA)等。 好きなものはモチモチした食べ物。

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