イマ輝いているひと、生駒里奈「10代の女の子が見た“アイドル”の世界」

AKB48の“公式ライバル”である乃木坂46の一員としてデビューした生駒里奈さん。今年2月には、AKBの兼任メンバーとしても活動することが発表され、大きな話題になりました。激動の日々を送ってきた生駒さんにとって、アイドルの世界はどんな風に見えているのでしょう?

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著者プロフィール

生駒里奈

生駒里奈いこま りな

1995年12月29日、秋田県生まれ。2011年8月、乃木坂46の一期生オーディションに合格。デビューシングル『ぐるぐるカーテン』から5thシングル『君の名は希望』までセンターを務める。14年2月、AKB48チームBに兼任で加入し、同年6月の第6回総選挙14位。15年3月、兼任解除が発表され、7月発売の12thシングル『太陽ノック』で約2年ぶりにセンター復帰。15年12月には念願だった「乃木坂46」での紅白出場を果たした。

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