あたふた研修医やってます。

「アンタまだ医者じゃないから!!!」
その一言で試練の日々は始まりました。

純朴な青年・ポチは未熟だけど ヤル気は人一倍の研修医。
仲間たちと支えあいつつ、看護師さんに怒られたり
先輩の生き様に感動したり患者さんの感謝に涙したり。

すべての新人さん応援コミックエッセイ!

記事 13 件

著者プロフィール

POCHI

POCHIぽち

高校3年生の秋に、医者になることを決意。 1浪して大学の医学部に進学。 大学卒業後、研修医期間を経て 現在は某病院の循環器内科の医師として活躍中。

水谷緑

水谷緑みずたに みどり

月刊!スピリッツ(小学館)で精神科が舞台の漫画『こころのナース夜野さん』連載中。2巻が7/10発売。 神奈川県生まれ。2014年、『あたふた研修医やってます。』(KADOKAWA)でデビュー。 著書に『精神科ナースになったわけ』(イースト・プレス)、『カモと犬、生きてる』(新紀元社)、『32歳で初期乳がん、全然受け入れてません』、『大切な人が死ぬとき』(竹書房)、『まどか26歳、研修医やってます!』、ニッポン放送アナウンサー・吉田尚記との共著『コミュ障は治らなくても大丈夫』(KADOKAWA)等。 好きなものはモチモチした食べ物。

他の連載