群馬県ブラジル町に住んでみた

祝・ブラジルワールドカップ開催!!というわけで、世界中がブラジルに釘付けになるこの時期に、中川学さんの新連載『群馬県ブラジル町に住んでみた』をケイクスでお届けします。ブラジル人やペルー人が人口の1割以上を占める群馬県大泉町は、地元のスーパーマーケットやレストラン、飲み屋まで、町を歩けばそこかしこにラテンのムードが漂います。海外未経験の中川学さんが、そんな大泉町への移住を決意。食べ歩き、サッカー、サンバまで、小心者の漫画家が挑む、汗と涙と爆笑の“異国体験記”です!

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著者プロフィール

中川学

中川学なかがわ まなぶ

1976年生まれ、北海道出身。長男。大学卒業後、小中学校の臨時講師、シイタケの収穫など様々なアルバイトを経験。2011年、漫画家志望の若者に格安で住居を提供するトキワ荘プロジェクトに応募して上京。デビュー作『僕にはまだ友だちがいない』(KADOKAWAメディアファクトリー)はNHKでまさかの実写ドラマ化(主演:浜野謙太)を果たした。その他の著書に『群馬県ブラジル町に住んでみた』(KADOKAWAメディアファクトリー)『うち、カラスいるんだけど来る?』(実業之日本社/共著)がある。現在もせっせと漫画を描きつつ、人生を模索する日々。趣味は映画鑑賞と水泳。Dybooksウェブサイトにて『どーも中川です。』を掲載中。 ツイッター:@gaku51 ブログ:炸裂!!ナカガワールド

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