第3回 抜き書きの「愉しみ」

通読した後に「抜書き」することで、理解が深まり、読書がより楽しく、また実のあるものになります。さらに、福田先生は“抜書き自体”を愉しんでいるといいます。
好評発売中のPHPビジネス新書『【改訂版】ひと月百冊よみ、三百枚書く私の方法』から、『第2章「抜書き」の多様なメリット』を公開します。

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes・note会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

この連載について

初回を読む
ひと月百冊読み、三百枚書く私の方法

福田和也

文筆家が膨大な量のインプットとアウトプットを実現させる技術は、実はビジネスマンに非常に有用だ。仕事の量は減らせない、でも質を下げるのは論外。その厳しい線を突き詰めた「読み・書き」のノウハウは、情報を選りすぐって血肉とし、知的生産へと昇...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

Tweetがありません