戦争を体験した人の話を語り継ぐこと

昭和の時代はまだまだ戦争体験者が身近にいて、自然と意識することができました。日暮えむさんがなぜ「祖父と戦争」を描いたのか、少しでも感じていただけたらと思います。

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『ひぐらし日記』待望の書籍化! 描き下ろしも収録!

ひぐらし日記

日暮 えむ
KADOKAWA
2022-02-02

この連載について

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

larcfortdunord 自分もシナ事変従軍一等兵である祖父のことは忘れないで生きていこう。 20日前 replyretweetfavorite

samed823 ここ最近楽しみにしていた連載の"祖父と戦争"編が終了しちゃった。書籍版も読みたいな。日暮えむさんの漫画、これからも楽しみにしています! 20日前 replyretweetfavorite

sucresa22445492 知人に薦められて初回から読んできた連載が書籍化されることに🥳 これは全力でお薦め。 早速予約しました。 21日前 replyretweetfavorite

macocoronn 最後の1ページ、「覚えているよ」が胸に迫る。もし人間に生きる意味があるのだとしたら、きっとこういうことなのだろう。 21日前 replyretweetfavorite