写真を届けられた遺族はどう思っただろう

祖父と戦争編の続きです。戦後、遺品を届けられた遺族たちは怒り出すこともあったそう。祖父が回った戦友の家ではそんなことはなかったそうですが、遺族はどう思っていたのでしょうか?

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『ひぐらし日記』待望の書籍化! 描き下ろしも収録!

ひぐらし日記

日暮 えむ
KADOKAWA
2022-02-02

この連載について

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

yukiganimata えむさんがこれをcakesで連載したことの価値はすごいあると思う。えむさんだから描けたのだろうな。 24日前 replyretweetfavorite

knasada 一年かけて。。。探して、歩いて。。。ご自分の心の整理もされていたのでしょうか。。。 |日暮えむ @Higurashi_Emu |新ひぐらし日記 https://t.co/7IngJcQ1FP 24日前 replyretweetfavorite

granat_san 写真を届けて石を投げられた人もいたのか……つらすぎる。 27日前 replyretweetfavorite

delilah_nya 生きのびてしまった人が、気持ちをどこかへ注ぎ込むことで整理したり、自分自身を語ることのできない期間があるのだろうな。 28日前 replyretweetfavorite