小1がサンタクロースになりきってみた

【理系クンの日々アップデート育児#125】
今回は高世さんが小学1年生の頃のお話。当時はサンタさんがあまりに好きすぎて「両親にとってのサンタさんになろう」と本気で考えていたそう。プレゼントを仕入れるため、近所のファンシーショップへ。持ち金250円の中でなんとか買えるものを見つけて、こっそり手紙を書いて…。果たして両親の反応は?(提供元:文藝春秋)

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

コロナ禍でもN島クンは「理系思考」で仕事・家事・育児にチャレンジ!

この連載について

初回を読む
理系クンの日々アップデート育児

高世えり子

日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦は結婚12年目。長女は9歳で長男が5歳。 忙しい中でもパパ業に励む夫と妻の前に、次々と難題が。どこに落とし穴があるかわからない「こどものネット問題」や、大人だけ...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

chibicoo ほっこり... : 27日前 replyretweetfavorite

takase_eriko https://t.co/7Fb5rnzMAl 28日前 replyretweetfavorite