戦争の話に向き合う理由

祖父の話から戦争を振り返ってきましたが、今回は現代を生きる女性「日暮えむ」の視点から、戦争を考えます。あなたにとって戦争とはどういうものですか?

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『ひぐらし日記』待望の書籍化! 描き下ろしも収録!

ひぐらし日記

日暮 えむ
KADOKAWA
2022-02-02

この連載について

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

kmoriyama https://t.co/T3X3nQkuZh 29日前 replyretweetfavorite

roomno445 スェーデンでは実際に女性の徴兵が2018年から復活している。どの時代でも今の事として考え続ける事が未来を作るのだと思う。 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

10ricedar 自分の意思でもなく、“義務”で戦地に放り込まれ命を絶たれた人達の為に、想いを馳せ続けなければいけない 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

quartetnight78 https://t.co/OZOdCWVQ3o 2度と繰り返したくないから 色々な立場の方からの お話しを聞いて 伝えていきたいですね… 約1ヶ月前 replyretweetfavorite