じーちゃん、私だけに話してくれたんだ…

今回、「祖父と戦争編」を描くにあたって、他の家族にも話を聞いたという日暮えむさん。しかし意外な事実が明らかになります。

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

この連載について

初回を読む
新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

ultrasoda_chan まだ戦争が終わって100年も経っていない。少し前の出来事。ひとつひとつが、大切な命だったはずなのに...。 12日前 replyretweetfavorite

kash06 スマホの顔認証の下り、その写真に居たのは、確かに人なんだって現代に訴えかけるようで。たしかに、切ない。 14日前 replyretweetfavorite

granat_san 娘には話しづらいけど孫には話せたというのは何となく納得する。 15日前 replyretweetfavorite

billken6 お祖父様が、戦争の話しをされていなかったら、日暮さんの作品が生まれなかった。そう思うとお祖父様は、本当に勇気があり、伝えるべき人に話されたのですね。誰だって辛い思いは話したくないのに、凄いことです。 https://t.co/pcCNLt1SGM 16日前 replyretweetfavorite