いつもならこの時間、もっと前髪伸びてるはずなのに…

(前回までのあらすじ)17歳の毛木(もぎ)あかりはとっても毛深い女子高生。自分の書いた小説と、友人・優希の書いた小説を比べてしまうあかりに、大石は「お前は何のために小説書いてんだ?」と諭します。自分の気持ちに向き合ったあかりは、昔書いていた小説の続きを書くことにしたのですがーー。

※これまでのお話は<こちら>からどうぞ。

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すごく毛深い女子高生の話

えんがわよう

17歳の毛木(もぎ)あかりはとっても毛深い女子高生。ふさふさの腕毛や脚毛に、凶器にも武器にもなるスーパーロングの髪。コンプレックスをものともせず、明るくて素直なあかりは、誰からも愛されるクラスの人気者。そんあかりのぶっとんだ高校生活を...もっと読む

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コメント

shu_alter うおー急展開!急展開だー!! 己のアイデンティティの変化に対して… https://t.co/NE7u5Fu3TC 27日前 replyretweetfavorite

yo_engawa 「すごく毛深い女子高生の話」その17がcakesで公開されました。急展開! 12/24(木)10時まで全ページ無料です。https://t.co/YKOp1zNMYg 28日前 replyretweetfavorite