エピローグ。そして道は続いていく

波乱の役員会議から一年。コロナ禍で変わる日本で、ましろ、スガハル、百田もそれぞれの道を歩き始めていた。2年半にもわたった連載も今回でいよいよ最終回。ご声援、本当にありがとうございました。さあ、エピローグとなる今回も、21世紀に生き残るための「必修科目」をマンガで学べ! *今連載は解説を追加し、中央公論新社より来年1月に書籍として刊行される予定です。こちらも乞うご期待!


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マンガ 教養としてのプログラミング講座

タテノカズヒロ /清水亮

もの言わぬ機械とコミュニケーションする手段、それが「プログラミング」! コンピュータ全盛の今、小学校での必修化が話題になるなど、多くの人が学ぶ対象となりました。そうした社会の変化をいち早く捉え、ヒットした『教養としてのプログラミング講...もっと読む

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