明治生まれの曾祖母のお盆の迎え方

としょさんこと日暮えむさん曾祖母のお話はお盆の迎え方について。川向うから嫁いできたとしょさんは、どんな気持ちで川辺に線香を供えていたのでしょうか。



日暮えむさんのnoteはこちらです。

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

SnowPrairie メインストリームのお話もさることながら、緻密に書き込まれた背景も素晴らしいです。家の中の様子や、町や田園風景、そして家屋の配置など、当時の様子を充分に知ることができます。今回もあまねく楽しまさせていただきました。 https://t.co/evSaa1qwk5 1日前 replyretweetfavorite

pekoko7 懐かしいな うちの祖母宅の付近には「灯篭灯し」と言うのがあって 女児が浴衣を着てお盆のお迎えの夕暮れに村1軒1軒うかがって 自宅前の提灯に火を灯して歩くって言う風習があり 灯して貰った提灯を持ってみんなお墓にお迎えに行くのです https://t.co/anQRLt9lNA 2日前 replyretweetfavorite

aida_senko 地元を思い出な。地域で少しずつちがうやり方。 2日前 replyretweetfavorite

ksw_ngn としょさんの守る風習と信心が、子どものえむさんの体験を通してこうして残されて、読みながら胸が熱くなりました。 2日前 replyretweetfavorite