電話で赤ちゃんプレイ?! 女王様Nちゃんの官能劇場

日本初の「猥談バー」を手がける佐伯ポインティさんに、今週のちょっとエロい話をご紹介いただくこの連載。今回は、大学院生の男の子と赤ちゃんプレイを楽しんでいるNちゃんのお話です。もともとはMだったというNちゃん、どんなきっかけで赤ちゃんプレイをするようになったのでしょうか?

『赤ちゃんプレイ終了後のピロートークで赤ちゃん(男)が「ママはおちんぽみるくを味わうタイプなんですね」って突然敬語を使ってくるのが地味にジワる』と、わいだんポストに投稿してくれたNちゃん。

どうやってNちゃんが赤ちゃんプレイをするようになったか気になりすぎたので取材してきました〜〜!

エロい電話してたら、相手が興奮して“赤ちゃん”になった…!?

Nちゃん ランダム通話できるアプリで暇で遊んでたときに、オナニー見て欲しいですって言われたんです。

ポインティ いきなりのやつ〜〜〜!!

Nちゃん 男の子に「自分のオナニー見て欲しいです!」って言われて、いつもなら切っちゃうんですけどその時はなぜか見たいと思って通話したんです。

ポインティ なんでその時見たいと思ったの?

Nちゃん 自分がMだし、プレイの一貫でいつも見せる側だったのでちょっと新鮮だし見て見たいなと思って…。それでテレビ通話に切り替えたら、一面ちんこだったんですよ〜!

ポインティ 一面って新聞みたいな言い方じゃん!

Nちゃん テレビ電話してたら、途中で言葉攻めしてくださいって言われてSの経験なかったんですけど、「気持ち悪い」とか散々罵ってみたんです。

ポインティ 人生初めての罵りだったね。

Nちゃん 私も罵り慣れてないから手応えあんまりなかったんですけど、相手が興奮しちゃって「赤ちゃん」になってもいいですか?って言われたんです!

ポインティ 第二形態!!!(笑)

Nちゃん 困惑したんですけど、性の色々なことに挑戦することは好きだったので、好奇心が勝ったし、「私今からママになるんだ」って思ったのでやってみようと思いました。

ポインティ いきなりママの自覚芽生えててワロタ〜!!!

Nちゃん そうしたらいきなりバブバブ言い出したので、お母さんとして煽ることも忘れて自分の赤ちゃんをあやすように接しました。

ポインティ いきなりバブバブ(笑)。

Nちゃん 結局そのままイキそう(僕の中からミルクでちゃう)だったので、まだいっちゃダメよって優しく制御してみました。

ポインティ 女王様を兼ね備えてたハイブリットママだね!

Nちゃん 結局そのままイかせちゃったんですけどね。

ポインティ その後どうなったの?

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佐伯ポインティのとれたて猥談!

佐伯ポインティ

「エロデューサー」という肩書きで、猥談メルマガ、出張猥談師、猥談オークションなど、性愛にまつわるユニークな活動している佐伯ポインティさん。そんな彼のもとには、ときに笑えて、ときに切なく、ときに不思議な猥談が多数集まってくるのだそう。佐...もっと読む

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