男性には男性の「生きづらさ」があるのだろうか?

物心ついたときから男性の評価の目線が気になり、自然体でいられなかった。そんな水谷緑さんが、男女間の心地よいコミュニケーションを見つけていくまでを描く、共感必至のコミックエッセイ!
ここまでは、男性と接する中で抱えていたモヤモヤを描く《第1章》からお届けしました。ここからは、男性側が何を考え、どう生きているのかを知りたいと思い始めた《第2章》からの抜粋です。

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

この連載について

初回を読む
男との付き合い方がわからない

水谷緑

物心ついたときから男性の目線が気になり、どうしても心を開けなかった。男社会に受け入れられようと頑張ることに、モヤモヤを感じていた。そんな水谷さんが、男女それぞれの生きづらさを知って見えてきた、対等で心地よいコミュニケーションの形とは?...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

blastimai 想像力は見方を変えるきっかけに過ぎないのかもしれない。知ろうとする行動が、前向きな未来に繋がるのだと思った。 2ヶ月前 replyretweetfavorite

0k0rait う、うあ…男性という呪い、共感しかないな…「相談しても無駄だ… https://t.co/6GTB3iYor3 2ヶ月前 replyretweetfavorite

sabuikaruro この漫画おすすめ。 2ヶ月前 replyretweetfavorite