ちばらぎ弁の父親はテレビの中の標準語がどう聞こえていたのか?

今回は方言の話の後編です。えむさんはある日、テレビドラマに見入る父親を目撃。当然役者たちは標準語なわけですが、ちばらぎ弁ぺらぺらのお父さんは、それをどのように聞いていたのでしょうか?

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

tagoshinichiro 親父さんが、 標準語→ちばらぎ弁の 翻訳機になった話。 6ヶ月前 replyretweetfavorite

juni_ca_wa_ii なんということもなく、脳内変換されるのですね。 6ヶ月前 replyretweetfavorite

Higurashi_Emu cakes さんで「新ひぐらし日記」が更新されました。 6話 「方言」〜後編〜 になります。 ぜひ読んでみて下さいね! 下記からご覧いただけます。 https://t.co/NQCj1p2pJS 6ヶ月前 replyretweetfavorite

sako650  >ちばらき弁ネイティブとしては、脳内辞書を挟まず余裕でした。 6ヶ月前 replyretweetfavorite