分別などない、全てをドラム缶で燃やし尽くす

今回の新ひぐらし日記は「燃す」後編です。ごみになったものは、何でもかんでも燃やしてしまうは田舎あるあるですが、現在は条例に寄って禁止されてる場合が多いので、絶対真似しないでくださいね!

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

この連載について

初回を読む
新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

haru35525859 そうそう、昔はこんなだったなぁ。 祖父母宅もこんなふうに何でも燃やしてた…懐かしい。笑 7ヶ月前 replyretweetfavorite

Tomokyo_ うちの田舎もそうだった… そんで新鮮な残飯はカラスにあげてた… 遠ーい昔の話です… 7ヶ月前 replyretweetfavorite

nekonosara28 あまりの豪快さに笑った🤣それにしてもえむさん、細かいところまでよく覚えていらっしゃる。描写の精度に毎回感心しています。 7ヶ月前 replyretweetfavorite

keiichiro_kido わたしの実家はユンボで地面掘って、ゴミ穴作って燃してました。ダイオキシンなんて誰も知らないころのおはなし。 7ヶ月前 replyretweetfavorite