自己肯定感が低く、楽しい夢さえ追いかけるほど”地獄”に

家庭環境に耐えかね、嵐のようなバリバリの反抗期を迎えた、たんたんさん。彼女はその後、どのように生きて行ったのでしょうか。
好評発売中の『産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。』より試し読みをお届けします。

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子どもがいなくても、キミとの人生を選ぶよ。――夫のそのひと言が、私を救った。

この連載について

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産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。

たんたん

"生きづらさ"に苦しんでいたわたしに下された診断は「境界性パーソナリティ障害」。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送っていたけれど「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。 その思いに風穴をあけた夫の「子どもがいなく...もっと読む

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コメント

88pappillon88 やーこの自分責めすっごくわかりますわ。今もここに引っかかって 見つめ直して休憩を取っている最中です。 7ヶ月前 replyretweetfavorite

_tan_tan 【連載】 第6話が更新されました! 自己肯定感が低いと認識を誤るので、何をやっても結局崩れやすい。 残りの人生を心底楽しむ為には、まず“土台を見直す”ことが遠回りのようで一番の近道だと私は思います。 #産んダメ https://t.co/OBgZmYHExO 7ヶ月前 replyretweetfavorite

_tan_tan 【連載】 第6話が更新されました! 自己肯定感が低いと、認識を誤るので何をやっても結局崩れやすい。 残りの人生を豊かに生きる為には、まず“土台を見直す”ことが最善の策だと私は思います。 #産んダメ https://t.co/OBgZmYHExO 7ヶ月前 replyretweetfavorite