コロナショック到来。世界の経済にお金を預けている人の『その後』

2018年、cakes内で実際に1億円を貯めたサラリーマンの連載がありました。
精神論でも抽象論でもなく、もっとも簡単で具体的な方法を明かしたその連載は大変好評を博しました。
今回は、彼が2020年3月のコロナショックに対して、どのような思いを抱いているかを赤裸々に語っていただきました。投資をしている人も、していない人も少なからず不安を感じている昨今、彼はどのように感じているのでしょうか。

世界中が見知らぬウィルスの脅威にさらされています。


本記事はコロナウイルスについて記載しています。 不謹慎な記載があればすみません。 被害に遭われた方、感染防止や感染後の処置のために懸命に戦われている方、また、日々の生活で不安を感じながら過ごされている全ての方にお見舞い申し上げます。

お久しぶりです。井上はじめです。

もし、僕のことを記憶に残っている人がいるとしたら、こう覚えていただいているかもしれません。

「あー、世界経済に投資してるって言ってた人だ」

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33歳で手取り22万円の僕が1億円を貯められた理由

井上はじめ

どちらかというとダメリーマンの筆者がどうやって1億円を貯めたのか? 意識高く自己研鑽に励み、収入アップをめざす方法ではないやり方で、老後も安心な資産形成をめざす! ユニークで誰にでもできる資産形成方法を次々と発見していく筆者は、マメに...もっと読む

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コメント

Tamayan23 アホらし!自分がコロナウィルスから逃れられる前提で読むといいかも?w 7ヶ月前 replyretweetfavorite