父、母、そしてわたしへの不幸の連鎖

前回はお母さんのことを取り上げましたが、今回はお父さんとの関係について。家族のことを解き明かしていくと、実はお父さんの影響力がかなり強かったようです。
好評発売中のコミックエッセイ『産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。』より試し読みをお届けします。

前回のお話はこちらから。

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子どもがいなくても、キミとの人生を選ぶよ。――夫のそのひと言が、私を救った。

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産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。

たんたん

"生きづらさ"に苦しんでいたわたしに下された診断は「境界性パーソナリティ障害」。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送っていたけれど「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。 その思いに風穴をあけた夫の「子どもがいなく...もっと読む

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コメント

3z26462408 環境は全然違うけど、作者の気持ちめっちゃわかる…わかりすぎてつら 7ヶ月前 replyretweetfavorite

recharge3651 全く私とおんなじ。 7ヶ月前 replyretweetfavorite

moxcha この流れで結婚がダメと思うのは分かるけど、子どもを産むのがダメという思考になるのがわからん。あと昭和はこういう家が多かったイメージ。 7ヶ月前 replyretweetfavorite

_tan_tan 【連載】 第4話が更新されました! 前回同様、子育ての反面教師になればいいなと思います。 また、過去を“理性的に解き明かす”ことは、“生きづらいさ改善のスタートライン”に立つことができると思います。 https://t.co/XhXiTDkTEU #産んダメ 7ヶ月前 replyretweetfavorite