産んじゃダメ」の理由は生い立ちにあり

そもそもなぜ「子どもを産んじゃダメだ」と思っていたのか考えると、幼い頃の両親との関係にヒントがありそう。今回はお母さんとのお話です。
『産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。』より試し読みをお届けします。

前回のお話はこちらから。

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

子どもがいなくても、キミとの人生を選ぶよ。――夫のそのひと言が、私を救った。

この連載について

初回を読む
産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。

たんたん

"生きづらさ"に苦しんでいたわたしに下された診断は「境界性パーソナリティ障害」。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送っていたけれど「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。 その思いに風穴をあけた夫の「子どもがいなく...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

_tan_tan 【連載中】 第3話が更新されました。今回は母との関係のお話しです。 “育児の大切さ”がもっともっと理解させることを切に願って。 https://t.co/QB0EtroZUO 7ヶ月前 replyretweetfavorite