親と毎日フランス語で会話していても上達しない理由

カメルーン生まれ、関西育ちの星野ルネさんの「笑いあり・涙あり・発見あり」の日常を、1ページ漫画でお届けします! フランス語を使ってお母さんと会話をすることのあるルネさんですが、それが上達につながっているわけではないそうです。一体どうしてでしょうか。

親子と言語


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星野ルネのワンショット

星野ルネ

『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』で話題を呼んでいる星野ルネさん。カメルーン生まれ関西育ちの星野さんは、その生い立ちを生かした独自の目線でユーモアたっぷりの漫画を描いています。cakesでは、星野さんの発見と驚きのエピソードを...もっと読む

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コメント

vha30 昔マックでブラジル人の若い男性2人の会話が聞こえてきたんだけど、一人はポ… https://t.co/uuUQgmM8Jp 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

shiratotamami https://t.co/WVoaK6AOvw ほんと同感、親子・夫婦、 意識しないとフランス語全然上達しない。 必要最低限で、なんとなくですませてしまう。 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

kindustar 日本では『目は口ほどに物を言う』って言葉があるくらい目によるコミュニケーションが重視される。 欧米は口元を見てコミュニケーションしている。欧米でマスクが敬遠されるのは、そういう違いなのかもね。 https://t.co/Osg9X6BHp9 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

miawmiaw280 ルネさんの「ハイド」について、日本人の私としてはグラサン集団マジ無理って思った。忍たま乱太郎のドクタケ忍者がイヤでたまらないのも同じ理由みたい。 約1ヶ月前 replyretweetfavorite