90年代にジャマイカでおしんが大流行した結果、子どもに「オシン」と名付けるのが流行った

生きるか死ぬか、流血沙汰も厭わないラブファンタジー「うちのヤバいだんな」、今回も「新月のお茶を飲む会」という、まるで意味のわからないお話からスタートです。それと本作は、厳密には実話に基づくコミックエッセイです。



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うちのヤバいだんな

大石さちよ

フレンチのお店で出会った現世における最高峰で最後のイケメンは、きもかったーー。著者・大石さちよさんがそんなヤバい夫と出会い、結婚するまでを描いた「うちのヤバいだんな」。幻冬舎×テレビ東京×note「#コミックエッセイ大賞 」大賞受賞作...もっと読む

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nikukyu3 https://t.co/qfzLk108Sf チコラータの大石さんのうちのヤバイだんな、好き…せつなさがある、恋にかんするでなくて、イケメンゆえに生じるおかしさのような 3日前 replyretweetfavorite

sachiyoishi ジャマイカの「オシン」も今や立派な大人だねー(知らなかったー) 5日前 replyretweetfavorite