魚の骨なんてただの構造—理系夫が開発した小骨取り克服法とは?

【理系クンの日々アップデート育児#19】
口や歯が未発達な赤ちゃんが良質なタンパク質を摂取するのに最適な食材、焼き魚。でも、あの小骨の存在が玉にきず。
そこで救世主として立ち上がった理系夫、「魚の骨なんてただの構造でしょ」との名言とともに、完璧な小骨取り克服法を披露します!

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この連載について

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理系クンの日々アップデート育児

高世えり子

日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦は結婚12年目。長女は9歳で長男が5歳。 忙しい中でもパパ業に励む夫と妻の前に、次々と難題が。どこに落とし穴があるかわからない「こどものネット問題」や、大人だけ...もっと読む

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コメント

tomshirai わかるー。私も小骨取りずっとやってあげてる。最近ようやく長男は独り立ちしてくれたかな。 11ヶ月前 replyretweetfavorite

hiroshi_itc 骨格を把握してれば骨なんて構造でしかないのに、小骨取れない人が世の中には多すぎる。 https://t.co/Gm6wjGCfnT 11ヶ月前 replyretweetfavorite