昭和平成令和、過ぎ去った時代に確かに存在した、普通の人たちの普通の生活

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、過ぎ去ったその時代をマンガで再現したのが本作「新ひぐらし日記」です。どんな人にもあった、でも忘れられてしまった、普通の人たちの、普通の生活。日暮えむさんの幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞 」入賞作がcakesでスタートします!



日暮えむさんのnoteはこちらです。

この連載について

新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

nekonosara28 静かに始まったエピローグ。この先の物語が楽しみです。いまなら無料で読めますよ〜(^^) 11日前 replyretweetfavorite

die_kuma 新連載、始まりました! 多分、ある世代以上の人には「あーあったねそれ!」ってなる話だと思います。 12日前 replyretweetfavorite