芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

人工肛門のままで初めて女の子と裸で抱きあった

芸人歴10年、34歳の小仲巧也さんは、ある日突然の腹痛に襲われて緊急手術を受けることに。手術は成功したものの、体には人工肛門がつくられていました。もう自分はセックスできないんじゃないかと諦めていたある日、ひとりの女の子と出会います。
オストメイト(人工肛門・人工膀胱を造設している人)として生活することになった小仲巧也さんを描いたコミックエッセイ、第9話です。

※これまでのお話は<こちら>から。

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この連載について

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芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

関野四郎(原作) /ふっくらボリサット

芸人になって今年で10年。お金もないし、彼女もいないけれど、夢を追い続けて地道に活動してきた34歳のぼく。ある日、突然の腹痛に襲われて病院に行くと、あれよあれよという間に緊急手術に。目が覚めると、人工肛門になっていたーーー。 オ...もっと読む

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コメント

kossQ 良い話の体だが割と最近っぽい女の子の話を描いちゃうのはどうなんだろうか https://t.co/6IApCzZKJT 2年以上前 replyretweetfavorite

kaonashit いい話でちょっと泣きかけた 2年以上前 replyretweetfavorite

root30 26件のコメント https://t.co/tdxgXOROeS 2年以上前 replyretweetfavorite

kazukichi_0914 24件のコメント https://t.co/0NRfqXGOQ0 2年以上前 replyretweetfavorite