ある日、僕は「少女」に出会った

この連載も開始から2年が経ち、当時30代だった青山裕企さんは40歳を迎えました。今回は、青山さんが写真を撮り始めてからちょうど20年の節目の特別編として、不惑を迎えての心境の変化を語っていただきました。そしてその結果、青山さんが強く「撮りたい」と思った「少女」をお届けします。

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気になるあの娘

青山裕企

気になる女の子はいませんか? たとえば、昨日見かけたカフェの店員さん。恥ずかしくて話しかけられないけれど、あの娘の笑った顔がもっと見たい……。そんなあなたの願いを、写真家の青山裕企さんが叶えてくれます。

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