芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

ウンチを看護師さんにかけてしまったー!!

芸人歴10年、34歳の小仲巧也さんは、ある日突然の腹痛に襲われて緊急手術を受けることに。手術は成功したものの、体には人工肛門がつくられていました。どう扱ったらいいかわからない小仲さんに、看護師さんは優しく説明してくれたのですが……。
オストメイト(人工肛門・人工膀胱を造設している人)として生活することになった小仲巧也さんを描いたコミックエッセイ、第4話です。

※これまでのお話は<こちら>から。

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芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

関野四郎(原作) /ふっくらボリサット(作画)

芸人になって今年で10年。お金もないし、彼女もいないけれど、夢を追い続けて地道に活動してきた34歳のぼく。ある日、突然の腹痛に襲われて病院に行くと、あれよあれよという間に緊急手術に。目が覚めると、人工肛門になっていたーーー。 オ...もっと読む

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コメント

moxcha 大変な話なのに、やっぱり絵の力で心がほっこりする。 3ヶ月前 replyretweetfavorite

susie113 手袋してるなら全然平気 日常茶飯事 他に便がつかないように気を付けるだけ⇒  3ヶ月前 replyretweetfavorite

fukkurabo 第4話『』 現在cakesランキング第4位でございます。 ありがとうございまーす! シェアしてもらえると超励みになります💗 👉👉https://t.co/WE9vsF41wR https://t.co/HY8faini33 3ヶ月前 replyretweetfavorite