究極の省エネ英語

#12 Google使い倒し術

グーグルが17年10月に日本で販売を開始した人工知能(AI)搭載のスピーカー「グーグルホーム」は、意外にも英語学習に役立つという。「グーグル翻訳」と併せ、実践例を紹介する。

「グーグルホーム」が英語学習に役立つと聞き、記者は、会社近くの家電量販店に向かった。店員が「機能は同じ」と言うので、約6000円と価格が安い方のミニを購入した。

 グーグルホームは、端末の言語を英語に設定すると、質問に答える「グーグルアシスタント」と英語で会話ができる。

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今度こそ、最後のチャレンジにしたい──。幾度も英語に向き合おうとしてきたものの、イマイチ効果が得られていないあなたに吉報がある。時間もおカネも労力もかけない、究極の「省エネ英語」ならば、無理せず学習を続けられるのだ。特集には、中学レベ...もっと読む

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