芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

そしてぼくは人工肛門になった

芸人になって今年で10年。お金もないし、彼女もいないけれど、夢を追い続けて地道に活動してきた34歳のぼく。ある日、突然の腹痛に襲われて病院に行くと、あれよあれよという間に緊急手術に。目が覚めると、人工肛門になっていたーーー。
オストメイト(人工肛門・人工膀胱を造設している人)として生活することになった小仲巧也さんを描いたコミックエッセイです。
(原作:関野四郎、作画:ふっくらボリサット)

第2話「あぁ、意外と平気……ンなわけない!」は8/16(木)公開予定。お楽しみに!

この連載について

芸人ですが、このたび人工肛門になりました。

関野四郎(原作) /ふっくらボリサット

芸人になって今年で10年。お金もないし、彼女もいないけれど、夢を追い続けて地道に活動してきた34歳のぼく。ある日、突然の腹痛に襲われて病院に行くと、あれよあれよという間に緊急手術に。目が覚めると、人工肛門になっていたーーー。 オ...もっと読む

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コメント

Kon_Ichiro  えええ、笑いかけたけどコワ・・・・ 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

iamsomepen 胃腸弱者としては他人事でなくて病院行った方がいいかもしれないってなった 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

zvq04241 興味深い。うまいなあ。 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

ah__oui ストーマ建てた人の漫画これです 7ヶ月前 replyretweetfavorite