ファミコンに駆逐された、懐かしの「負けハード」たち

『スーパーマリオブラザーズ』など、数々の超有名ゲームを生み出してきたテレビゲーム機「ファミリーコンピューター」。しかし登場時には、数あるゲーム機のうちのひとつでしかなかった。これは、当時「カセットビジョン」「セガ」「MSX」などのいわゆる「負けハード」で遊んでいた"ボク"、北村少年の物語である。

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80年代を思い出すと懐かしくて死にたくなる

北村ヂン

ビックリマンシール、キン消し、ファミコン、負けハード……現在アラフォーのおじさんが、涙を流して懐かしがる80年代のホビーたち。このマンガは、そんな懐かしホビーに出会うと記憶のフタがパカっと開き、思い出にひたってしまうノスタル爺・北村ジ...もっと読む

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コメント

gibasachan ネットの負けハードの記事はこれです https://t.co/Kqqmnk2M9K #ぎばラジ 2ヶ月前 replyretweetfavorite

gibasachan 次回のぎばさちゃんラジオ #ぎばラジ は久々にゲームネタで行きます!「ファミコンじゃないゲーム機特集」!↓でMSXが負けハード扱いなんですが、MSXはそこまで負けてないようなw https://t.co/Kqqmnk2M9K 2ヶ月前 replyretweetfavorite

kino_co ぴゅう太買えや(言いたいだけ) 3ヶ月前 replyretweetfavorite

ShogoNu 僕の友達にもカセットビジョン、ぴゅう太持ちがいて、さらにATARI-STを持ってた子がいた。バトルゾーンが兎に角超カッコ良くて、今に続く僕のワイヤーフレーム萌えが構築された。 ■ 3ヶ月前 replyretweetfavorite