商社の英語

第6回】TOEIC巧者も太鼓判 絶対に失敗しない英語教材

外資系投資銀行から住友商事へ転じた平野剛久さんのTOEICスコアは945点。もう勉強する必要はないように思えるが、「海外ニュースのような奇麗な英語は聞き取れても、アクセントが強い映画は堪能できているとはいえない。

 外資系投資銀行から住友商事へ転じた平野剛久さんのTOEICスコアは945点。もう勉強する必要はないように思えるが、「海外ニュースのような奇麗な英語は聞き取れても、アクセントが強い映画は堪能できているとはいえない。もっと勉強を続けたい」(平野さん)とのこと。そんな平野さんの教材選びの基準は、「飽きずに楽しく」だ。お薦めのモバイルアプリが二つある。一つ目は、「最後の英単語学習!マジタン」。ビジネスシーンで頻出する1万3000語の単語が収録されており、個人のレベルに合わせて単語を習得できて、ゲーム感覚で楽しめる。

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今も昔も、「英語がデキない商社マンは人間以下」である。そんな彼らも初めから英語がペラペラだったわけではない。血を吐く思いで努力した商社マンも多いのだ。本特集では、50人以上の商社マンに習得法を明かしてもらった。きっとあなたにぴったりの...もっと読む

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