賭け、嘘、盗み。ビックリマンを愛した少年たちのトンデモ話

80年代に一大ブームを巻き起こしたビックリマンシール。当時小学生だった北村少年は、パチもん「ロッチ」に騙されたりしながらも、ビックリマンへ並ならぬ情熱を注いでいた。ある日、『コロコロ』の懸賞でビックリマンシールのコンプリートアルバムが当たることを知った彼は、なんとか当てようと努力をするものの……?

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80年代を思い出すと懐かしくて死にたくなる

北村ヂン

ビックリマンシール、キン消し、ファミコン、負けハード……現在アラフォーのおじさんが、涙を流して懐かしがる80年代のホビーたち。このマンガは、そんな懐かしホビーに出会うと記憶のフタがパカっと開き、思い出にひたってしまうノスタル爺・北村ジ...もっと読む

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コメント

negoshix 30年後にロッチ削らなければ良かったと痛感 https://t.co/vOfgbPUTdg 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

bus_gasbusgas 公正取引委員会の指導の話は知らなかったなあ。 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

cdx_csan ビックリマンシールに公正取引委員会の指導が入っていたとは知らなかった https://t.co/hCyTX1twqG 約1ヶ月前 replyretweetfavorite

mitsuzou 同世代でシールはもちろん集めてたんだけどこんなのなかったのは俺が友達いなかったからじゃないかと不安に… 約1ヶ月前 replyretweetfavorite