ロッテ」のパチもん? 忍び寄る「ロッチ」の罠

これは80年代の懐かしホビーを見ると、とつぜん思い出にひたってしまうアラフォー男・北村ジンの物語である。前回、ビックリマンに完全にドハマリしてしまった北村少年。コンプリートを目指し、お小遣いのすべてをビックリマンに注ぎ込みはじめた彼に、忍び寄る影が……。

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80年代を思い出すと懐かしくて死にたくなる

北村ヂン

ビックリマンシール、キン消し、ファミコン、負けハード……現在アラフォーのおじさんが、涙を流して懐かしがる80年代のホビーたち。このマンガは、そんな懐かしホビーに出会うと記憶のフタがパカっと開き、思い出にひたってしまうノスタル爺・北村ジ...もっと読む

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コメント

cyojugiga 忍び寄る ああ、なんだ 今も昔もやってることは変わらないんじゃん こっちはシールが手元に残ってなおかつプレミアつくけどねw 5年弱前 replyretweetfavorite

negoshix 30年後にロッチ削らなければ良かったと思えます https://t.co/w22Lfa1iHZ 5年弱前 replyretweetfavorite

ryo_ring 忍び寄る ロッチなぁ、実は本家より価値があったんだよね、ウチの地域。 約5年前 replyretweetfavorite