その一言、余計なお世話になってない?

【第二の患者】という言葉を知っていますか? それは、がんになった婚約者を看病した経験から患者家族目線で闘病を描いた「看病あるある」実録コミック『今日から第二の患者さん』を読めばわかります。「保険がおりない!?」問題の前回に続き、今回は第三者の悪意のない「アドバイス」に対するモヤモヤをぶっちゃけ告白します!

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国民の二人に一人ががんになる時代、あなたも他人事じゃない! いざという時役に立つ実録「看病あるある」コミック

この連載について

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今日から第二の患者さん

青鹿ユウ

【第二の患者】という言葉を知っていますか? がん患者家族は患者と同様の負担や苦しみを感じることから、患者同様ケアされるべき「二番目の患者」であるという考え方から生まれた言葉です。がんになった婚約者を看病した経験から、お金や仕事の不安、...もっと読む

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コメント

sodium これすごい同意…。 実際同じくらいの経験をしたとかでない限り、下手なアドバイスとか本当いらない。善意だけにタチが悪い。 約1年前 replyretweetfavorite

buruban 明日には無料期間終わってしまうので是非〜✨ 今、健康な方からの感想も多く頂いた回でした 「患者家族になんて声かけたら💦」と迷った方も是非✨ 約1年前 replyretweetfavorite

pek5845 -コラム- 約1年前 replyretweetfavorite

buruban でも「じゃぁなんて声かければ…😖」てなる気持ちも凄いわかるから 受け取る側や事情でそれぞれ違うとは思うけど 一つのケースとして「私はこんな風にされて嬉しかった」を描いているので無料期間中に是非~って思ってしまう。手前味噌で済みません https://t.co/heSwT3Lto3 約1年前 replyretweetfavorite