落語にハマる!

最終回】立川志の輔インタビュー

落語界の風雲児 立川志の輔34年の闘い

たてかわ・しのすけ/1954年生まれ、62歳。富山県出身。明治大学卒業後、広告代理店や劇団員を経て、83年に28歳で立川談志に入門。同年、談志が落語協会を脱退、落語立川流を創設。古典落語、新作落語のどちらも聴かせる“ハイブリッドな落語家”として知られる。Photo by K.S.

志の輔 何でも聞いてください、経済じゃなく落語のことなら。

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落語に魅せられるビジネスマンが急増している。これまでも落語ブームは幾度も訪れて、そして去っていった。だが、今回の熱狂ぶりは本物だ。落語家数が過去最高の800人に上り、月当たりの高座件数が首都圏だけで1000件を突破したからだ。落語に触...もっと読む

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