第10回】鬼のマゾヒズム

いきなりぶっちゃけで恐縮ですが、担当が「やべー、やっぱ『クレムリン』面白すぎる。まず鬼のことバカにしすぎだし……」と思った思い出の一本です。人間が勝手に恐いと思っているだけで、鬼も実はこんなチャーミングな面々なのかも知れませんね。『鬼灯の冷徹』を読んで、理解を深めたいものだと思いました……「もし猫が自分を養ってくれたら?」という全人類の願望を具現化したプロレタリアート猫ちゃん漫画『クレムリン』が、cakesに登場! えりぬきのエピソードを毎週再掲載!!

 

 

 

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クレムリン in cakes

カレー沢薫

大学には一度しか行ったことがない若者・却津山春雄(きゃっつやまはるお、通称・キャッツ)が歩いていると、道ばたにロシアンブルーが捨てられていました。しかしキャッツはつい、一年間見て見ぬフリをしてしまいました。その後拾うことにしたのですが...もっと読む

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コメント

toki_62 いつもタイトルが良い。もしかしてタイトルは担当さんが考えている? 6年弱前 replyretweetfavorite

mark_n2084 @pico2nd どーでもいいけど時期おかしくね 6年弱前 replyretweetfavorite

rosia29 なんというサブタイトル。投げやりな作画に対し虎柄が若干丁寧です 6年弱前 replyretweetfavorite

mirakurumoan  黙って読め 6年弱前 replyretweetfavorite