慶應三田会

第21回】李 一揆(韓国三田会名誉会長)インタビュー

私の慶應との出会いは単なる偶然で、評議員を務める今、本当に不思議な縁を感じています。延世大学で2年生を終えたころ、私は馬術選手として1964年の東京オリンピックに韓国代表として出場。初めて日本の地を踏みました。



 私の慶應との出会いは単なる偶然で、評議員を務める今、本当に不思議な縁を感じています。

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慶應義塾のOB組織である「三田会」。トップ人事や業界再編の内幕を知ると、慶應人脈につながることが少なくない。日本経済の裏に三田会あり。なぜ彼らは圧倒的なパワーを持つのか。知られざる三田会の全貌に迫る。

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