使える! 数学

第2回】新井紀子(数学者、国立情報学研究所教授)特別インタビュー

機械に仕事を奪われる時代 生き抜くための数学の言葉

文系人間には、苦痛でしかなかった数学。数学を学ぶことが何につながるのか。法学部出身の数学者である新井紀子氏は、「数学の言葉」を知ることが、時代を生き抜く秘訣という。

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

週刊ダイヤモンド

この連載について

初回を読む
使える! 数学

週刊ダイヤモンド

数学こそは究極の武器である。さまざまなビジネスの現場で問題を明らかにし、分析し、判断を下す。数学の素養、数学的思考はその強力な道具であり、力強い味方となる。企業にとってもしかりだ。数学はカネを生む。世界のビジネスの最前線で存在感を放ち...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

3839Ay 一橋大学法学部卒業。米イリノイ大学大学院数学科博士課程修了。 …学校で習った科目の中で数学が一番苦手で嫌いだったが、大学時代に「数学も言葉だ」と気づいた🤔 https://t.co/tcD7psC6Ua 1年以上前 replyretweetfavorite