パパの手はそうじゃなかった」左ききのエレン|第3話

「夢中になにかつくってる時って気持ちよくない? 」
アルバイトの帰り道、エレンは絵に人生を捧げた父のことを思い出す。気づくと、彼女は近所で一番大きな美術館の前へと来ていた。そこで目にしたポスターに、彼女の感情は氾濫する。
「フェイスブックポリス」で一躍話題になり、「cakesクリエイターコンテスト」で特賞を受賞した、かっぴーさん初の長編マンガ、第3話です。

次回は4月14日(木)更新予定



Kindle版「左ききのエレン」絶賛発売中!

左ききのエレン(1): 横浜のバスキア

左ききのエレン(2): アトリエのアテナ


この連載について

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左ききのエレン

かっぴー

天才になれなかったすべての人へーー。 朝倉光一は、大手広告代理店に勤める駆け出しのデザイナー。いつか有名になることを夢みてがむしゃらに働く毎日だが……。「フェイスブックポリス」で一躍話題になったかっぴーさんが挑戦する、初の長...もっと読む

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コメント

kappaLab 今更読んだんですがカッピーさん、いや、カッピー先生、すごい。俺のなかの「この漫画がすごい」ダントツですわ >> 8ヶ月前 replyretweetfavorite

nora_ito 明日、第4話公開です! 12ヶ月前 replyretweetfavorite

nisshingeppoui 良い、うまく説明できないけどすごく良い 12ヶ月前 replyretweetfavorite

c5einaffets グッと来た。うるうると。 12ヶ月前 replyretweetfavorite