ハミ出る思い

小4の春「モッコリ須田」がやってきた

これは、昭和の終わりに小学生だった僕たちの物語。お小遣いは30円で、ファミコンは買ってもらえなくて、担任の先生は面白くないギャグを飛ばしていた。だけど、そんな毎日が最高に楽しかった。クリエイターのエージェント業を行う「コルク」と、cakesの姉妹サイト「note」のコラボ企画「コルク×noteマンガコンテスト」の入賞者、仲曽良ハミさんの連載です。

次回は3月24日(木)更新予定


仲曽良ハミさんのnoteはこちら

「ハミ出る思い」他6作品が受賞!「コルク×noteマンガコンテスト」の模様はこちら

この連載について

ハミ出る思い

仲曽良ハミ

昭和の終わりに小学生だった、あの日の僕たちの物語。お小遣いは30円で、ファミコンは買ってもらえなくて、担任の先生は面白くないギャグを飛ばしていた。だけど、そんな毎日が最高に楽しかった。著者・仲曽良ハミさんが、自身の子ども時代を振り返っ...もっと読む

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コメント

c_manami_001 空回りして嫌われる先生いたな。キモッて。私はなんとなく幼心ながら嫌いになりきれなかった。オトナになると切なく感じるよ。 約3年前 replyretweetfavorite

enya_we cakesで仲曽良ハミさんの連載が始まったよ〜!おめでたい!!! 約3年前 replyretweetfavorite