第4話 屋上読書

フシギなことが起きても驚かない。なぜならここは“フシギ”があたりまえの世界なのだから。空想、幻想、妄想の世界に読者をいざなうことに定評のあるコマツシンヤさんによる、ちょっとフシギで、なぜか懐かしいお話。読めばたちまち、異次元へと心が旅立ちます。

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午后のあくび』

コマツシンヤ

フシギなことが起きても驚かない。なぜならここは“フシギ”があたりまえの世界なのだから。空想、幻想、妄想の世界に読者をいざなうことに定評のあるコマツシンヤさんによる、ちょっとフシギで、なぜか懐かしいお話。読めばたちまち、異次元へと心が旅...もっと読む

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コメント

AyaOgasahara 知らぬがホットケーキ! 1年以上前 replyretweetfavorite

bar_bossa すごく好きなタイプのマンガです。コマツシンヤさん、これからいくつか買ってみます。 1年以上前 replyretweetfavorite

booker_z 可愛いお話。「午后のあくび」が定期的な今の癒しです。空想の風に誘われ、白玉町に思いを馳せる。そんなひととき、心がぼんやりと温かくなる。この感じが好きです(笑) 「午后のあくび」 1年以上前 replyretweetfavorite