押見修造、大橋裕之を語る。

ドクロのような頭の太郎と、彼の親友でアサリのような頭のヤスシは中学生。冴えないけれど眩しい日常に胸がいっぱいになります。今回は単行本化を記念して、大橋さんの古くからの友人である漫画家・押見修造さんに、大橋さんの作品の魅力について語っていただきました。


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太郎は水になりたかった

大橋裕之

ドクロみたいな頭をした太郎は中学生。学校で目立つ存在ではありませんが、アサリみたいな頭をしたヤスシという友人にも恵まれ、恋をしたり、部活に励んだり、意味のなさそうなことに意味を見出そうとしながら日常生活を送っています。太郎の父親は喫茶...もっと読む

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コメント

yoshhhhh  「中途半端なとこにいた人間の、普段漫画に描かれないような人たちのリアリティ」てとこ、すごいわかる!!と思った 3年弱前 replyretweetfavorite

suisuiayaka 大橋さん!阿佐ヶ谷のあの日から大好き! 3年弱前 replyretweetfavorite

nekokan 何だこの文章テキストが画像になってるんだけど。  3年弱前 replyretweetfavorite