ケイクス通信

中川淳一郎、東大寮を不法占拠!/AKB高橋みなみ 総監督としての最後|週刊ケイクス通信12/19

先週(12/12〜12/18)の更新記事をまとめてご紹介! 見逃したかもしれないあの記事を、まとめてチェックしてみてください。あとで読もうと思った記事は「お気に入り機能」を、読み逃したくない連載は連載の「フォロー機能」を使うと便利ですよ!

編集部のつぶやき

伝説のハガキ職人・ツチヤタカユキさんの弩級の熱量の連載「笑いのカイブツ」が始まりました。ひりつくような原稿に、読むたび、胸ぐらをつかまれるように揺さぶられます。「人間からはみ出す」ってすごい。やっぱり運命に抗っているひとはかっこいいなあとしみじみします。(N)

同じ1991年生まれとして、勝手に崇拝しているAKB48の高橋みなみさん。自分と同い年で300人超のグループの総監督を務める……自分の現状とかけ離れすぎて全く想像できません。そんな偉業を成し遂げた髙橋さんのリーダー論、言葉の一つひとつが身にしみます。卒業まであと少し、最後まで応援しております!(K)

実家に帰る度、母親の老いを感じます。人の話を聞かず、一方的にワーっと話したり、鈍臭くなったり、完璧だと思っていた母だけに少し悲しくなります。長時間一緒にいるとイライラすることが増え、後々自己嫌悪に陥るのですが、いずれイライラを通り越して憎む事もあるんですよね。嫌だ……絶対嫌だ……!おかーさーん!!(バイトN)

2015年は今までの人生で最も多く本を読んだ年となりました。ただ自分で気になるのは、好みだった小説が比較的静かな物語ばかりということ。渡辺由佳里さんが指摘されている通り、僕は典型的な日本人読者で、ハラハラドキドキする小説は避けがちでした。来年は本の種類も量も、さらに多く読みたいです!(バイトS)

次回急展開を迎えそうな『マチネの終わりに』。なかなか一緒になれない蒔野と洋子に毎回やきもきして「次が早く読みたい!」となってしまいますが、それもまた連載のいいところですね。物語に出てくるギター音楽をバックに、平野さんの美しい文章を読む時間がとても贅沢です。果たしてラストはどうなるのか、最後まで見届けたいと思います。(インターンT)

これまでの恋愛に関しては「残念だったなあ」という思い出しかなく、非リア充を極めてしまったつもりでいました。しかし「真の非リア充とは」を読んで、自分は「残念な恋愛」という良いコンテンツをたくさん持っているリア充なんだと思えるようになりました。強みにしていきたいです。(インターンM・K)

昨年の冬、パリに行きました。「花の都パリ」。ゆったりとしたおしゃれなイメージでしたが、都心部の地下鉄はかなり混んでいるし、有名スポットでは観光客を相手に安っぽいお土産を売りつけてくる人もいて、こわいなと思うこともありました。確かに素敵な街ですが、さすが世界が誇る観光地! 注意力を使いすぎてちょっと疲れました……。(インターンR・K)

ピックアップ

【番外編】「不法占拠」の真実 前編

赤坂のカエル

中川淳一郎

ライター、編集者、PRプランナーとして『NEWSポストセブン』などのニュースサイトを手がける中川淳一郎さんが広告マンからフリーライターに転身した過去を綴ったエッセイ「赤坂のカエル」。2年半振りに番外編として復活! 東大生でも東大出身でもないのに、東大駒場寮で暮らしていた中川さん。今冬発売の『東大駒場寮物語』にも登場した異色の住人のエピソードをお届けします。

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この本は、わたしからみんなへの置き手紙のようなもの。

総監督として最後の仕事へ

高橋みなみ

「AKB48とは高橋みなみのことである」と秋元康さんが公言するほど、AKB48の総監督としてリーダーシップを発揮した高橋みなみさん。来年3月に卒業も発表され、AKB48が10周年という節目に、自身の実体験を元に『リーダー論』という新書を上梓します。高橋さんが葛藤しながら身につけた、“まとめる力”そして、“リーダーとしての心得”とは? メンバーへ最後のメッセージとも言える、本書の読みどころをじっくり伺いました。

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ケータイ大喜利のレジェンドになるか、死ぬか。

笑いのカイブツ

ツチヤタカユキ

他を圧倒する量と質、そして「人間関係不得意」で知られる伝説のハガキ職人・ツチヤタカユキさん、二七歳、童貞、無職。その孤独にして熱狂的な笑いへの道ゆきが、いま紐解かれます。人間であることをはみ出してしまった「カイブツ」はどこへ行くのでしょうか。

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コルク佐渡島庸平「今後、ストーリーは最強のビジネスになる」

メディアビジネスの未来

cakes編集部

三田紀房『ドラゴン桜』、安野モヨコ『働きマン』、小山宙哉『宇宙兄弟』などを生み出した敏腕編集者、佐渡島庸平さん。講談社から独立し、作家をエージェントする会社「cork(コルク)」を立ち上げてから丸3年経ちました。作家さんのエージェントとして、作家の価値を最大化することを使命とするコルクでは、最近、「作家の頭の中をパブリッシュする」ということを基本方針に据えたそうです。佐渡島さんが見据えるコンテンツとビジネス、そしてメディアの関係は、どのようなものでしょうか?

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水木しげる—死ぬのは「うれしい」のか「怖い」のか?

一故人

近藤正高

日本のお茶の間に妖怪を知らしめた水木しげる。その人生は、過酷な戦争体験や紙芝居画家としての活動、そして売れっ子漫画家としての多忙な日々など波瀾万丈なものでした。今回の「一故人」は、93年の水木の人生を振り返り、彼の死生観を論じます。

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母親のプレッシャーで娘が婚活ノイローゼに

親を殺したくなったら読む本

石蔵文信

父や母に「もう死んでしまえ!」と思ったことのあるすべての人へ—。 「親の存在がストレス」→70%! 「親を殺したくなる」→45%! 777人への意識調査でわかった、30~60代男女を襲う現代病、"親に疲れた症候群”の真実。 毒母の呪縛、モラハラ父の圧力、介護地獄……親への恨みや殺意を断ち切る技術を、“家族という病”の専門医がアドバイスします。第一回は、「親を殺したくなった事例」をご紹介します。平穏だった家庭が、親の介護によって崩壊した55歳男性のケース。そして、毒母からのプレッシャーで婚活ノイローゼに陥った33歳女性のケースです。

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「アンドロイド」と「サイボーグ」の違い—人間は脳だけになれるか vol.1

“すこしふしぎ”な科学ルポ

海猫沢めろん

フィクションでよく目にする「サイボーグ」という言葉。今回、海猫沢めろんさんが取材したのは、「BMI(ブレインマシンインターフェース)」。文字通り、脳波で義手や義足を動かす技術で、まさにサイボーグを実現するものといえます。しかし、一方で、BMIは必ずしも「人間の機械化」を指向するものではないということが、研究者・西村幸男さんと話すうちに明らかになり……。脳だけになりたい、という海猫沢さんの期待はかなうのでしょうか?

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連載

★かけこみ乗車の直後、中に別居中の妻がいることに気づいた人(他3編)

ミスター・コッペパン

藤岡拓太郎

ツッコミは読者まかせ!新感覚ショート・ギャグ漫画

あなたは大丈夫?いけにえの羊ちゃん病【後編】

Dr.ずんずんの社会人お悩みクリニック

ずんずん

安全が大好きな日本人とリスクを恐れず失敗を糧にするアメリカ人

アメリカはいつも夢見ている

渡辺由佳里

趣味はピープル・ウォッチング、アメリカ生活20年の著者がのぞいた「夢の国」の裏側とは?

緑は卒業が早い?! アイドル担当色の不思議

なでksジャパンのアイドル桜梅桃李

二宮なゆみ / 竹中夏海 / 小口桃百花 / 日笠麗奈 / 渡賀レイチェル

グループアイドルには「ピンク争奪戦」がつきもの。

日本は「世界の劣等生」?

世界のどこでも生きられる

May_Roma

イギリス在住のMay_Romaさんが「日本に縛られない生き方」を語る国際派コラム。

第二回『息子の俺への態度が基本的にヒドイので漫画にしてみました』

息子の俺への態度が基本的にヒドイので漫画にしてみました。

横山了一

Twitterで大人気&大爆笑!! 今年1番笑えるコミックエッセイ

「真のフォロワー」を増やすためにできること

「いいね!」が終わる日—はあちゅう×かっぴー対談

はあちゅう / かっぴー

フォロワーが多ければファンが多いわけでもない問題。

脱糞させるか窒息死させるか、それが問題だ【『介護小学生』第2話】

介護小学生

金山カメ

小学生のときに祖父母の介護を経験した作者の涙と笑いのW介護エッセイ漫画!

松岡修造以外の人間は、震えながら暮らしたほうがいい—前編

人生は負けてるくらいがちょうどいい

カレー沢薫

水卜麻美アナの親しみやすさが緻密

ワダアキ考 〜テレビの中のわだかまり〜

武田砂鉄

「女子アナなのに大食い」はもう古い。好きな女子アナ3年連続1位の秘訣

推し俳優に説教している夢を見る—2.5次元舞台編 vol.8

ハジの多い腐女子会

cakes編集部

流行語をかっさらう「エレキ使わない」系の倫理観【第81回】

すべてのニュースは賞味期限切れである

速水健朗 / おぐらりゅうじ

何を選んでも怒られる紅白、流行語

真の非リア充とは

負ける技術

カレー沢薫

セックスと音楽の蜜月【後編】

心のベストテン

柴那典 / 大谷ノブ彦

青春のすべてをセックスに託した童貞と処女。そして「ワンチャン」に託された希望としてのセックスとは。

エイコ、育鳥ノイローゼになる(後編)

お母さんみたいな母親にはなりたくないのに

田房永子

毒母トラウマがあるのに女の子を産んじゃった! 人気漫画家の育児サバイバル・コミックエッセイ!

日々2000個のボケと空っぽのレジェンド

笑いのカイブツ

ツチヤタカユキ

その男、あまりにおもしろく、あまりに不器用。

死んだ恋人から届いたメール

ワイングラスのむこう側

林伸次

バーを舞台に交差する人間模様。バーだから漏らしてしまう本音。バーテンだけが知っているここだけの話。

キョウカともう一人のパパ 前編 —「お父さん」の真実

りこんのこども

紫原明子

パパとの血の繋がりがないことを聞かされたキョウカは…

愛してくれとは言わないが、美魔女がそんなに怖いのか【後篇】

雑誌が切り取る私たち。—恋も仕事も思いのまま?

芳麗

この道20年。うっかり女性誌ライターが贈る“ありふれた女”のための教科書

【第76話】ゴハンでもどう?

マコとマコト

木下晋也

「ポテン生活」「つくりばなし」の木下晋也が長編ラブストーリーに挑戦!

性癖の深淵シリーズvol.1 ソープランド「ピンクメデューサ」編【第7話】

アラだらけくん

市橋俊介

フランスの芸術家が、ネットで作品無料公開に踏み切った理由

女と結婚した女だけど質問ある?

牧村朝子

国際同性婚をはたした牧村朝子さんが、実体験や奥様とののろけ話をまじえながら「百合のリアル」を語ります

貝の話はどこへ?「下町ロケット」は大田区に貢献すべき論が止まらない

キングオブコメディ高橋の「貝という名のもとに」

高橋健一

魚貝マニアのキングオブコント覇者が、連載開始前にまずは相方に貝の魅力を説くはずが…

テロ後も安心してパリ旅行したいひとのための手引き

パリジャン十色

中村綾花

生粋の日本育ち女子がのぞいた、常識やぶりなパリジャンたちの素顔

キョウカともう一人のパパ 後編 —大人って複雑で、難しい。

りこんのこども

紫原明子

離婚って、相手のことが嫌いになるからするんでしょ?

【番外編】「不法占拠」の真実 後編

赤坂のカエル

中川淳一郎

日々トレーニングと読書だけ…。無職・中川淳一郎、社会復帰できるのか?

生涯ペダルを漕ぎ続ける人々

フィリピンで起業しました

松井博

アジア起業の生々しいの足取りを綴っています!

Q.クッキングパパいちの愛され女子は誰?

クッキングパパの謎

澁谷玲子

連載開始から30年!『クッキングパパ』の作る料理は本当においしいのか……?

嫌われる勇気なんて、私には持てそうにない

それでも僕は、外科医をやめない

雨月メッツェンバウム次郎

毎日、人を切ってます。現役外科医が語る本音エッセイ

—正しく生きることが、わたしの人生の目的じゃないんです。

マチネの終わりに

平野啓一郎

平野啓一郎が40歳を迎える今だからこそ描けた大人の恋愛小説『マチネの終わりに』

NASAの技術者が観る『スター・ウォーズ』〜宇宙に実在するスター・ウォーズの世界〜

宇宙人生—NASAで働く日本人技術者の挑戦

小野雅裕

「やべぇやつ事件」に全てを持ってかれたジョン・レノンの命日

なでksジャパンはいつもこうだ…。

二宮なゆみ / 竹中夏海 / 小口桃百花 / 日笠麗奈 / 渡賀レイチェル

2015年優勝はtofubeatsさん

芸術家は2つに分けられる。自分の作品を語る人と、語らない人だ。

ALMA MUSIC BOX × 宇宙兄弟

小山宙哉スタッフ / 塩谷舞

「死にゆく星の旋律」を届ける、天文学者とアーティストたちのプロジェクト

彼氏へのプレゼント、何をあげればいいですか?【第155回】

フェル先生のさわやか人生相談

フェルディナント・ヤマグチ

全国の迷える子羊に捧げるアメとムチ。恋愛投資家フェルディナント・ヤマグチが送る人生相談連載。

年末年始のキャバクラ遊びは豪快にVIPルームを使い倒すべし!

俺の夜~記者が自腹で集めた夜遊び情報~

SPA編集部 / 風俗(かぜ)を読む取材班

元・自殺志願者が遺品整理業に携わって感じたこと【『命の足あと』第2話・前編】

命の足あと~遺品整理業社ヒューマンズ~

みきさえ

自分や家族が死んだ時を考えたことはありますか—? ”遺品整理業”を描いた感動漫画。

【第1回】え!? 毎月数百円!? なぜ格安が可能なのか

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第20話 内なる自分

ゆがみちゃん ~毒家族からの脱出コミックエッセイ~

原わた

毒親からの脱出を描く、衝撃のノンフィクション

第四十九話 ママの正体

ニブンノイクジ

うめ(小沢高広・妹尾朝子)

自由すぎる自由業・漫画家ふたりの行き当たりばったり育児コミック。

【はあちゅう×黒川伊保子先生対談】

英雄の書

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脳科学が解明した「人生を切り開く方法」を、根拠に基づいた明快な論理で語る

【第4回】外食は氷山の一角 人材獲得競争の深刻

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人事部はどこへ向かうべきなのか。その道の達人に人事部が果たすべき役割について聞く

夕方の五時半には帰る米国、もっと働く時間が短い欧州

世界の壁は高くない—海外で成功するための教科書

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キティちゃんを世界的キャラクターに育て上げた男が書いた、世界で戦うための教科書

【最終回】覆面座談会 人事部だって辛いよ

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【第3回】携帯大手3社は儲け過ぎ? 迫られる通信事業の「解体」

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電脳なをさん【復刻】出張編 火星電撃漫画

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【第2回】イオン、楽天と続々参入! 安くできる理由は国の政策

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【第156話】リョーの告白

GENGO「ニートVSガンコ親父」編

石原まこちん

シングルマザーのリディアと母親たち

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ミステリー界の新女王カリン・スローターが描く本年度最高のスリラー小説!

そして楽器たちは吹奏楽コンクールを目指して…その3

もしも楽器が吹奏楽部員だったら

菊池直恵

吹奏学経験者も、未経験者も、笑えて、ときおりホロリと泣ける楽器擬人化マンガ!

キンコメ髙橋 相方に物申す/まだPVで消耗してる?/息子の態度がヒドイ…|週刊ケイクス通信12/12

ケイクス通信

cakes編集部

1週間の更新記事を一挙にご紹介!

今はその音楽に対する畏れの感情をないがしろにしなかった。

マチネの終わりに

平野啓一郎

平野啓一郎が40歳を迎える今だからこそ描けた大人の恋愛小説『マチネの終わりに』

【第3回】米GEが取り払う「9ブロック」評価

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20歳が賞味期限!? 神になった少年アンティノウス【後編】

なぜ闘う男は少年が好きなのか?

黒澤はゆま

20歳が賞味期限!? 神になった少年アンティノウス【後編】

第七回『どっきんラブぽいずん(第3話)』

俗の金字塔

窓ハルカ

モラルはないけど愛がある。読むと不思議と元気が出てくるラブコメコミック最終形態!

【最終回】格安スマホが引き起こす 通信業界の大地殻変動

格安スマホ 最強理由

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格安スマホにまつわる疑問を一挙に解消!

エンガワ握り×ヒュガールデン! クラフトビールが味わえる回転寿司屋、ラーメン屋、焼き鳥、鉄板焼き

あなたのしらない、おいしいビール

富江弘幸

とりあえずビール、と思っているあなたの人生を変えてしまうお話です。

Siriの便利機能!音だけで曲を特定!

あんどろっぷ

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「世界で一番静かな場所で」 マックス・ダウテンダイ

新訳 世界恋愛詩集

菅原敏 / 久保田沙耶

写真から商品を特定!amazonアプリの便利機能

あんどろっぷ

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「エロスとして生」を選ぶか、「倫理として死」を選ぶか—『死の都』という文学[三]

新しい「古典」を読む

finalvent

今だからこそ読むべき、色あせない名著とは。ブロガー・finalventさんによる新時代の教養入門。

リックとは薬物依存者の会で出会った

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ミステリー界の新女王カリン・スローターが描く本年度最高のスリラー小説!

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