cakes特選

仕事をえらぶ力、つくる力

cakes特選では、8000本以上ある記事の中から、選りすぐりの記事を色んなテーマに合わせて紹介! 今回のテーマは「就職」。仕事に何を求める? 新卒一括採用は正しい? なぜ世界的コンサルから中小企業に?などなど、さまざまな視点から「就職」に切り込んでいきます。

新卒、転職、フリーランス……“就職”を考える10選

学生中に起業、世界的コンサルから中小企業へ、田舎の若者が芸人に……cakes執筆陣による、多種多様な“就職”の形をお楽しみください!


第3章 働くことで一歩を踏み出す vol.1 あなたはなぜ働くのか?

ゼロ—なにもない自分に小さなイチを足していく

堀江貴文

ヒルズ族時代、分刻みのスケジュールで働く堀江さんによく投げかけられたのが、「まだお金がほしいんですか?」という問い。しかし、堀江さんが働く目的は、「カネ」とは正反対の、もっと切実なものでした。

外資系企業から「ほぼ日」という別世界へ。

「ほぼ日」のひみつ—篠田真貴子インタビュー

篠田真貴子

糸井重里さんの右腕として、東京糸井重里事務所のCFOを務める篠田真貴子さんにインタビューをしました。長銀、マッキンゼー、グローバル企業の経営企画統括部長と、華々しい経歴を経て、社員40人のほぼ日に入った篠田さん。初日に驚いたのは、大量のメールでした。

どうして芸人になろうなんて思ったのか—プロローグ 1990年、福岡

疑心暗鬼

博多大吉

「どうして芸人になろうと思ったんですか?」一番多く投げかけられたこの質問に、いつも心の中で聞き返す。「どうしてみんな、芸人になろうと思わなかったんですか?」—時はバブルまっただ中。福岡の片隅で、時代の高揚感に背中を押された少年が抱いた、芸能界への夢の行方は?

就職が決まらないのは誰のせいでもない、君のせいだ。

たった一人の熱狂—仕事と人生に効く51の言葉

見城徹

幻冬舎を設立した見城徹さんは、他人に起業をすすめた事は一度もないのだとおっしゃいます。一体、どうしてでしょう。また、755でも数多くの質問が寄せられた、就職が決まらなくて悩んでいる人たちへ、見城さんが檄を飛ばします。

新卒一括採用を否定するのは、バカである。

川上量生の胸のうち

川上量生

もし自分が今就活するとしたら、正解が見つからないというドワンゴ会長・川上量生さん。それほど難しい状況になっている就職活動ですが、新卒一括採用だからこそ得られるメリットとは、いったいなんなのでしょうか。

凡人は進路をどう定めたらよいのか?

IT時代の未来〜それはユートピアかディストピアか?

松井博

「進路」を定めるというのは、いつの時代でも難しい決断です。天職なんて果たしてあるのでしょうか? 天職が見つけられずに目の前の無難な職に就くしかない普通の人々は、いったいどうやって将来を切り拓けばいいのでしょうか。

「就職がしんどい」なんて異常である

僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない

岡田斗司夫

就職や仕事で悩んでいるみなさん、「仕事サーファー」「愛されニート」という生き方を選んでみるのはどうですか? 岡田斗司夫が提案する「なんとなく気持ちいい、新しい働き方」とは—。

【第13回】亡き就活生のためのパヴァーヌ

ハジの多い人生

岡田育

12月に解禁された、新卒採用選考。その必需品であるリクルートスーツを買わなかったという岡田育さんも、就活生として、新卒採用の荒波に身を投じた一人でした。かつて就活をした「亡き就活生」にこそ読んでほしい一編です。

間違いだらけの転職の常識 vol.1 転職は投資だ

「売れ残る時代」の転職術

三田紀房

『ドラゴン桜』『エンゼルバンク』の作者として有名な三田紀房さんの『「売れ残る時代」の転職術』をcakesでお届け。この不況下に転職する理由は?転職市場におけるあなたの価値は?

ローカル女子、東京で就活はじめます

地方女子の就活は今日もけわしい

百田ちなこ

いよいよ本格化していく就職活動。東京での就職を目指す主人公・百田ちなこさんは福島出身、新潟在住の大学生。地方女子にとって、東京での就活は時間もお金もかかる厳しい壁です。現在、そしてかつて就活を経験したすべての人に贈る、ローカルガールの就活奮闘コミックエッセイをぜひお楽しみください。

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