西内啓

西内啓にしうち ひろむ

1981年生まれ。東京大学医学部卒(生物統計学専攻)。東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ ハーバード がん研究センター客員研究員を経て、現在はデータに基いて社会にイノベーションを起こすための様々なプロジェクトにおいて調査、分析、システム開発および戦略立案をコンサルティングする。著書に『コトラーが教えてくれたこと』(ぱる出版)『サラリーマンの悩みのほとんどにはすでに学問的な「答え」が出ている』(マイコミ新書)、『世界一やさしくわかる医療統計』(秀和システム)など。cakesでの連載をまとめた『統計学が最強の学問である』も好評発売中。 Twitter:@philomyu

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